純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

バシップアッテネーター土台をテストしてみた

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金属材料の値上がりが続いていますが

銅もかなり値上がりしていて

 

ネットでも

昔のような値段ではもう入手出来ないでしょうね。。?

 

 

 

 

そんな事で

 

 

 

重ければ良いってもんでもないのですが💦

 

個人的には重い方が好きでしたね。

 

 

何処かでバランスとってあげたいですよね。?

 

アッテネーターは

セイデン製 AT-701SE

 


既に廃盤になっているのですが

純銅に拘ったアルミと銅のハイブリッド筐体

 

ファインメットトランス式アッテネーターです。

 

マランツのバシップアッテネーターから

 

このバシップアッテネーターに変えてからからはずっとこれ一本でボリューム調整しているんですが

 

久しぶりに純銅オーディオボードを追加してテストしてみました。

 

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変態的な重量です。‼️🤣

 

ここまで重くして聴いた事がなかったので興味津々です。

 

上にも載せるとトータル40キロごえですね、💦

 

 

純銅タップ用に残してあった

純銅無垢材のただの塊をそのまま使っているだけなんですよね。

 

 

アコリバのオーディオボードに水晶を増量して

純銅をコラボしてあるんです。

 

肝心な音というと

純銅の特徴はそのままで

更に音が濃くなったような感じでしょうか?

勢いがあるんです。

 

まあ。

 

加工無しでもこんな実験も出来ますって事で

 

こういう実験は

たまにやるんですが

 

やっぱり筐体で鳴るんですかね。❓‼️

 

 

筐体エネルギーをまた体感です。

 

 

 

しばらくこのままで聴いてみますね。

 

 

 

 

 

変更前の状態です。

 

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この20年を振り返って見る

今日は午後からフライス作業で

しばらくNCフライスに集中します。

 

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そんなことで

 

一旦ホームオーディオを止めて再開してから

20年近くなります。


この20年を

振り返って見ると

僕のこの業界の見方は完全に変わりました。

 


僕の理想である

ダイナミックレンジを感覚で捉える事、

 


それを言葉で伝える難しさと

実際に作って示す、聴かせる難しさは

 


それぞれの経験での延長でしか

示す事が出来ないものであるからこそ

 

 

 

僕はここを何度も言いたいのですが

ここに疑問を感じていました。

 

 

 

ハイエンド進行中のメーカーさん

ハイエンドを撤退したメーカーさん

 


高級機でも視点を変えて

作られるメーカーさん

 

 


僕はこんなふうに、こんな感じに捉えているんです。

 

 

 

こんな風に考えて見ると

僕にはいろいろ想像出来るんです。

 


機器のハイエンド化が進み

コストが上がっていく中で

 

 

 

僕は、価格に見合った

音としてのクオリティーを言うと

僕の求める物ではないのです。

 

 

 

何処に意味と価値を持つか

当然、作りによってコスト変わるのですが

 

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音の変化として捉えると

その理由と原因がある、そんなことが見えてくる

そう思っているんです。

 

 

 

そこで目に止まったのが純銅なのですが

一度使ってみてからは

もっと何かがあると感じたのが

純銅だったのです。

 


ステレオの時代になって

既に半世紀以上

 


たくさんの機器やアクセサリーが開発されて僕も少しばかり使っていますが

 

 

 

それといった効果を示す物というのは少なくて

 


当然、高級機を試せるはずはありませんから

 


そう感じてからは自分で作るしかないのか、

自分で試すしかない、そう思ったんですね。

 

 

ステレオの時代になって

60年以上?もやっているんだから

とっくに鳴ってもおかしくない!

そう思ってもいましたし。

 

 


その原因を何故言えないみたいなところが

ずっとあったんですよね。

 

 


音のクオリティー

必ず上がると思ってここ10年

 

 

 

ダイナミックレンジの上がらない

原因を見つける事

 

 

10年以上試行錯誤してきて

たくさん苦労もありましが

 



今は沢山の方にこの原因をお伝え出来る段階に

入ってきたと思っているんです。

 


この方法で行うと

概ねダイナミックレンジが上がるという結果なんです。

 

 

 

高音質を求める人にとって

その原因を知る必要性があると思っていて

 

 

 

高エネルギーという

機器駆動の為の高エネルギー電力化

純銅という特殊性が

 

 


今後の課題でもあるのですが

 


 

まだまだ分からない事だらけで

 


限られたパーツの中で

 

 

 

テスト出来ていない聴き方や

例えば

加速器の接続方法

加速器を何処に組み込むとか

 

 

 

パーツの小型化

 

 

 

これからの課題ってたくさんあると思っています。

 

 

 

 

自分の所も

ここの環境での事で言っているだけなので

 

 

それぞれの環境に対応して行かなければいけないですし

 

 

コストの問題

加工の問題

 

 

純銅という普通の環境下でない事が

 

 

出来る事と

出来ない事は

 


もっとハッキリしていくでしょう。

 

 

これからは更に明確化していく事になると思います。

 

 

特注品として

コスト関係なく作るのであれば

いつでも作れるのでしょうが

 


 

純銅とい特殊な環境が

 

純銅のパーツとして

乗り越えなければいけない事がたくさんあります。

 

 

全ての人行き渡るようなラインアップなんて

直ぐには作れないだろうから

 


僕自身も整理しながら

 


今何が出来るのか

 


僕の出来る所から

 

 

 

考えて行きたいですね。

 

 

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何故低域が出ないのか?

長い間こんな趣味をしていますと

低域が出ないと言って

 

長い間言われ続けている

音響機器の特徴でもあると思いますが

 

ダンピングファクターのあるアンプや

大きなスピーカーユニットにしてみたりと

低域の出やすいスピーカーを使ったりと

僕もそんな事がかなり続きました。

 

僕の結論で言うと

 

この原因は電子エネルギーがないことです。

電子自体のエネルギーがない事が大きな原因なのです。

 

 

エネルギーがない事が低域が出ない理由だと考えているんです。

 

 

その理由は

 

 

小音量でも低域が豊に音場を持って透明感を保ち歯切れ良くなってくれるのです。

 

ビックリするのは

テレビの音でさえ

小音量でも素晴らしい低域が含まれているんです。

 

 

高エネルギー電力が持つ特徴でもあると思いますが。

 

今、

トーンコントロールイコライザーを使わずに

聴ていけるのは、高エネルギー電力と

 

位相

 

ずっと同じ機器を使い続けていたことで

機器の特性と電力の関係性を

自分なりに見てこれたことだと考えているんです。

 

機器やシステム構成でお大きな変化がある

オーディオ、音響機器であるからこそ

 

更に変化をもたらすには

 

電気エネルギーが必要であり

電気エネルギーを効率良く使う工夫が

 

今の時代求められているのです。

 

 

 

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高エネルギー電力の世界

 

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電力として

電力自体の電子を高エネルギー化するという発想

 


純銅電源ボックスを作ってから

理化学研究所を見に行った事が

 


この発想に繋がりました。

 


電力も電子であるので

同じ事をすれば高エネルギーの電子になる。

 


加速器の中心に導線を通すだけの

考え方は単純な構造物なんです。

 

 

 

電源、電力が、

電荷と電場で高エネルギーになるのです。

 

 

 

かなり単純な思考であるのですが

これまで、誰もやる事がなかった

 

 

 

高エネルギー電力化なんです。

 

 

 

普通に単純に考えてみるも

 


高エネルギーであるから

仕事量は増える=何かが起こる

 


と考えると

 


電気を使う機器はどっちに転ぶのか?

 


良い方向になるのか

悪い方向に転ぶのか?

 


そんな事を

僕は考えていたのです。

 

高エネルギーの電子が機器内部でどうなるのか

 

機器の回路をエンジンと例えると

僕も燃えやすい電子と考えたんです。

 


ハイオクガソリン

 

レギュラーガソリン

 

素材でエネルギーは変わっていく

 

軽油はガソリンとは違う使い方、特徴がある事は

ご存知だと思います。

 


その違いみたいな感覚

 

 

 

電子エネルギーが機器の回路内部での

電圧や電流、抵抗や整流、内部配線と

 


数値的な学問その中で

 


高エネルギー電子としての関わりや

役割はどうなるんでしょうか?

 

 

電子を加速してある高エネルギー電子が

バンバン回路を流れるんですよね。

 

高密度化なんです。?

 


電気的な回路作成は苦手な僕は

 

この現象で今までの僕の考えは

完全にひっくり返ってしまったんです。

 

 

電源の概念が変わってしまったんです。

 


この実験によって

電力、電気エネルギーの高エネルギー化という考え方は

 


方向性が出てきたと僕は思っているのです。

 

 

 

分野や趣味が違っても

 


電気が関わる分野において

 


電子である以上

 

 

何かが変わる

 

 

現象がどう変わっていくのか

 

ここって物凄く興味が所あるんです。

 

 

 

ある意味ここって

 

 

誰もが分からない

分野であるって事なんです。‼️

 

 

 

イメージが膨らんできますよね。?

 

 

この現象が

人類とって大きな電気社会の要になると

 

僕は想像しているんです。考えているんです。

 

 


担たる音響機器が

 


このような変化が起きたことで

 


高エネルギー電子、電力が

違う分野での役割があるのではないか?

何が出来るのではないか?

 

 

ホント、他の分野での研究開発も期待している

のです。

 

 

 

この高エネルギー電力、

高エネルギー電子の考え方は

 

 

世界に広げていく必要性があるのです。

 

 

 

 

皆さんに是非知って頂きたいのです。

 

 

一人の電気使う人間として

 

電気、電子ってこんなに不思議な事ばかりで

知らない事がまだまだ沢山あるということ

 

 

より良く使う方法が

まだまだあるんだと知って頂きたのです。

 

 

 

 

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一番分かりやすいのはテレビ

 

 

今日テーマは

 

「一番分かりやすいのはテレビ」です。

 

ダイナミックレンジが上がってくると

一番変化が出る機器はテレビです。

 

普通、テレビの音が変わるなんて

誰も思わないのでしょうが

 

 

テレビがリアルに聴こえないなら

ダイナミックレンジはあがっていないのでしょうね。?

 

テレビ内蔵スピーカー自体がオーディオらしく

なってしまうんです。

 

 

オーディオばかりで聴き比べるしても

システムやその時によって

 

聴こえ方はいろいろなんですが

 

テレビなんか触る所ないですし

電源取るだけなんで

 

 

良く考えてみると

一番ハッキリと変化が現れるのがテレビなんです。‼️

 

 

 

https://www.instagram.com/reel/CcdIWGsIcTX/?igshid=YmMyMTA2M2Y=

 

 

テレビの内蔵スピーカーで十分確認できますよ‼️

 

 

こんな事を書くと

ホントか?なんて言われそうですが

 

 

 

 

オーディオなんて接続だらけなので

 

シンプルなテレビですと

よりハッキリと分かりやすいです。!

 

 

テレビを直にDACに付けて聴いて頂いても

ハイエンドオーディオに様変わり致します。

 

 

これは

当方の実験でのお話なのでなのですが

 

 

ダイナミックレンジがかなり上がってきますと

 

 

テレビの音がリアルタイムで

 

音の変化、実感として体感出来ます。

 

テレビの音が変化することで

ダイナミックレンジとはこういうものなんだと

いう事がハッキリとお分かりいただけると共に

 

テレビの世界がさらに広がります。

 

 

当然ですが音は

 

オーディオ機器にも大きく影響してまいりますので

 

面白い所だと思います。

 

 

 

 

高エネルギー物理学とは?

おはようございます。

 

本日2回目の投稿

 

今日のテーマは

 

「高エネルギー物理学とは?」です。

 

 

 

分かりやすい?参考ページがありましたので

載せておきます。

 

よろしければご覧下さい。

 

四国電力のホームページは私達に身近なエネルギーを

分かりやすく解説しています。

 

四国電力のホームページ

https://www.yonden.co.jp/cnt_kids/chapter2/energy/concept.html

 

高エネルギーとは?

https://webhepl.cc.nara-wu.ac.jp/old_HP/whatishep-j.html

 

 

以下

一部貼り付けました。

 

四国電力から

 

姿を変かえるエネルギー

 


 エネルギーは、簡単に姿を変かえることができます。たとえば、テレビは電気エネルギーが光エネルギーや音エネルギー、熱ねつエネルギーに姿を変かえています。
 また、エネルギーには、姿を変る前と後とで、合計の量が同じという特性があります。これを「エネルギー保ほ存ぞんの法ほう則そく」といいます。

 

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ーーーーーーーーーーーーーーー

 

極微の世界を探るには、とても高いエネルギーの粒子が起こす衝突反応を用います。なぜって?低いエネルギーだと表面をなでることしかできなくて、物質の究極の構成要素、つまり「芯」のところまで飛び込めないからです。これが素粒子物理学の実験的研究が高エネルギー物理学と呼ばれるゆえんです。

では、どのくらいのエネルギーが必要なのでしょうか?また、そもそも「エネルギーが高い」とはどういうことを指すのでしょうか?エネルギーの単位で、日常的に良く知られているのは「1グラムの水を1度温度上昇させるのに必要なエネルギーが1カロリー」ですが、これを電子ボルト(eV)という単位に直すと「1カロリー=2600京 eV」になります。たいへん大きな数字ですね。
しかし1グラムの水には非常に多数の水分子が含まれているため、水分子1個あたりの取り分は、たったの1000分の1 eVにすぎません。ですから日常生活で体験する現象は大エネルギーなのですが、モノを構成する粒子1個あたりのエネルギーが小さい=低エネルギーの現象なのです。

 

衝突反応のイメージ

 

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ここまでです。

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

高エネルギーと言ってもエネルギーって

なんぞやということになると思うんです。

 

こう考えてみると

私達の普段使っているエネルギーの

その先がある事が分かってきます。

 

エネルギー保存法則の

エネルギーには、姿を変る前と後とで、合計の量が同じという特性があります。

 

この意味を僕なり理解すると

 

あるとこまで行ったら、ある意味そこからは変わらない、そんな事も想像してしまうんですが

 

つまり,

物体が落下して,

高さや速さはどんどん変化するけど,

力学的エネルギーは変わらない,

ということをこの式は主張しているのです。

これこそが力学的エネルギーの保存

(物理では,保存 = 変化しない,という意味)。

 

保存則は我々に「新しいものの見方」

を教えてくれます。

 

なにか現象が起きたとき,

「何が変わったか」ではなく,

「何が変わらなかったか」

に注目せよということを保存則は言っているのです。

 

その中で

どのような化学反応が起きて

どんな現象が起きてくるのかイメージが膨らんできますよね。

 

どのような現象が起きるのか分からないので

実際に作って

 

動作検証してきたのです。

 

そして見えてきたのが

 

僕の言う

 

高エネルギー電力という考えです。

 

電子の特性

この効果を応用して

 

純銅構造物の電荷、電場を利用して

高エネルギーを得る事なのです。

 

 

純銅電源ボックスも純銅電力加速器

これらを利用した

 

純銅の持つ筐体エネルギーなのです。

 

 

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高エネルギー電力システムのバリエーション

おはようございます。

 

 

今日一回目の投稿

 

今日のテーマは

 

「高エネルギー電力システムのバリエーション」です。

 

同じ事をしても音は変わらないと思うようになった事がきっかけで一番の理由なんです。

 

人と同じ事はやらないと決めて

誰も試した事がない

純銅にのめり込んだ

 

純銅で作ってからというもの

作ってみてはまだやれる

また作ってみても

まだまだ変わるぞ と

 

そう不思議にそう思ってしまった純銅なんですよ。

 

不思議と科学的に溶け合う、触れ合う

こんな事が出来る僕がいる事が不思議でならないのです。💦

 

 

そんなわけで

 

 

 

純銅機器が増え

どんな組み合わせが出来るの検討しているんですが

 

 

僕の場合

 

グレード的な考えはなく

 

段階的な位置付けでバリエーションを増やして

全てにおいて高エネルギー化目指しているんです。

 

徐々にバージョンUPして

いけるような組み合わせを考えているです。

 

 

 

 

たくさんの種類を作り

全てに純銅が入っている中で

 

 

今まで何を作ってきたかおさらいしてみたいと思います。

 

 

純銅機器一つ一つに拘りがあって

書きたい所ですが

 

ここは少しだけにして控えさせて頂きますが

 

自作だからこそ出来る加工ってやっぱりあって

作っている時の事をホント懐かしく思い出します。

 

以下は、今まで作ってきた機器です。

 

 

・純銅アーシングシステム

電磁波対策、普段の生活環境下においても

高性能なアーシングが出来るようなシステムにしたい

 

・純銅加速器

 

・純銅電源加速分割器

 

・純銅電源ボックス  

大 中 小  全て2口タイプ

重量、機能、性能を考えると全てシングルタイプが

使いやすいです。

 

・純銅オーディオボード

大きな機器ほどたくさんの銅が必要ですね。

 

 

・純銅デジタルインストレーションシステム

デジタル機器、純銅高性能コンポーネント

 

 

・純銅インシュレーター

超ハイブリッド構成、ネジなし圧入による一体化

 

・純銅端子 純銅電源端子 純銅スピーカー端子

      純銅端子台

 

・純銅オーディオ免震システム

独自のハイブリッドシステム

 

・純銅ケーブルインシュレーター

 

・純銅オーディオラック

 

・純銅電源プラグ

 

・純銅削り出しシールドケース

 

・オーディオ機器改良、純銅 天板  底板

 

・純銅USB

 

 

 

純銅の使用量の多さから

コロナや他の細菌にたいしての、抗菌効果、殺菌作用

衛生面、に効果がある

 

 

 

全て渡っていろいろな効果が予想され

 

 

グレード的な考えではなく

用途、目的に応じて

組み合わせをする、特注品にも対応する

 

番外編として

 

純銅iPhone

 

純銅ケースはもう外せなくなってしまいました。‼️

箱鳴りがせずクリア、内蔵スピーカーが別物

 

直にDACに接続しててみてもこの変化に驚きました。!

 

さて

 

純銅の

メイン機器はやっぱり

 

純銅電源ボックスと純銅電力用加速器

 

電化と電場の効率良い発生を考慮した設置システム

 

 

この組み合わせ方を重点をおいて

単品からシステムまで組めると思います。

 

 

 

基本的に

純銅電源ボックス(初代)のみで音が変わります。

実験では概ね7、8割ほど効果実績あると思いますが

 

バランスの良さはやっぱり

初代純銅ボックスでしょうか。?

ビックリした方もおられることでしょう。?

 

 

純銅電源ボックスが作れたことで、

発展したのが電力用加速器なので

 

形は違えど、電荷と電場の役割はかなりあるので

 

電力を効率よく機器に送り

出口であるスピーカーに高エネルギーのまま出力する

 

電子の特徴を出来る限り利用出来る形で設置することが重要であるのでアースは必ず必要になること

 

アースがこれまでにない

ダイナミックレンジを確実にUPさせ

ただ変化する音ではない

体感を実感出来るものです。

 

システム環境下によってかなり変わってしまう音ですが、誰でもダイナミックレンジは上がるんだと思えるような、純銅機器を目指して

日々精進してまいります。

 

 

 

 

まあ。

 

なんと言っても

システムはここにしかありませんから😭

 

誰でもも聴ける、

聴いていただけるよう

 

 

出来る限り対応致しますので

お問い合わせくださいませ。

 

 

で終わりに

 

僕が今、一番に楽しみに思って聴いているのが

 

テレビの📺音なんです。‼️

 

 

テレビのイメージが変わります!

 

 

テレビって

ハイエンドオーディオ的に鳴らす事が出来るです。

 

 

 

テレビの音の良さにホントビックリ😳なんで

是非聴きに来て下さいね。

 

 

ここまでです。

 

 

今日もご覧頂きありがとうございました。