純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

高エネルギー、活性化エネルギー

こんにちは。おはようございます。

ご覧頂きありがとうございます。

 

今日のテーマは

高エネルギーと活性化エネルギー

 

高エネルギーとか

活性化エネルギーとは

どのようにお考えでしょう?

 

当方のシステムは

量子コンピューターや加速器のように

 

簡単に言ってしまいますと

銅の隙間を電気が通る、

純銅の塊を電気が通り

銅が全ての土台となって

純銅オーディオボードとして

全ての機器に配置しています。

 

形や用途が違いますが

似た要素があります。?

 

先日もお伝えしておりますが

 

電荷と電場   起点と基点

 

これによる

高エネルギー、活性化エネルギーです。

 

量子電源

 

量子オーディオとでも言っておきますね。

 

 

超電導オーディオなんて発想も

夢に出てきそうです。

 

 

量子コンピュータ
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純銅電源タップ 純銅安定化電源
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純銅アンプ切り替え機
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量子コンピュータ

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自由電子レーザー SACLA

加速器

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加速器内部
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電子銃
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僕の所は銅だらけでありますが

 

銅だから音が良くなるとか

 

高額なケーブルだから音が良くなるとか

そういう思いこみであってはいけません。

 

鳴らせなければまったく意味がなくなりますし。

鳴っているのか、?

鳴っていないのか?

 

良くしたいのであれば

その判断が必要ですね。

 

あれは良い、

あれがダメという事ではないのです。

高い、安いは最近は

あまり関係ないと思っているんです。

 

 

そもそも

電荷と電場という物は

私達の使っているオーディオでも

既に機器の筐体の中を電気が通り

何らかのことが起きているかと思われます。?

 

 

そこを僕は全て

純銅でテストしているということですね。

 

ですから

その気になれば

誰でも出来るかと思いますよ。

 

材料を少なくする、利用しやすい機器を

自分なりに選択することをお勧め致します。

 

 

僕の場合は幅広く

機器や音源もテストして

全てのジャンルを鳴らせればとやっています。

機器に関わらず、音源に拘らず、

ケーブルに拘らず、配置に拘らない自由な

発想で楽しむ、実験です。

 

いろいろな物でテストします。

 

ですから

ここから応用していきたいですよね。

 

 

次世代に向けた新たな電源と新セッティング方法のご提案です。

 

 

ダイナミックレンジが良く

クオリティーがあがってきたか?

 

ここを考えたいですね。

 

位相特性が良い

 

抜群の静寂感と透明感

スピーカーの存在感を殆ど感じない鳴らし方

テレビの音がオーディオになります。

 

音は、楽器も同じでしょうけど

音の心地よさを自分で表現する。

 

自分のオーディオ、自分の音だと思うのです。

 

 

そんな事で

 

 

再度、僕の分かる範囲でお伝え致しますね。

 

 

間違っていたらすみません。

 

 

以下、電荷と電場

 

 

電荷をもった粒子は、

電場の中で、エネルギーをもらい速度が高くなります。

 

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これは、絵ののように、

二つの電極板により電場をつくって、

負の電荷をもった電子を穴から

電場に入れると、

正の電極板に向かって引き寄せられます。

この時、電子は加速され、

速度を上げて正の電極に向かいます。

この時の電子の運動エネルギ-は、

電場の中での位置エネルギ-が

運動エネルギ-に変えられたものです。

 

 

ここで活性化されるという事だと思います。

 

 

 

 

ここを基本に

体感しながら時間をかけてセッティングしております。

 

なので

至る所に大型の純銅端子があったりしますから

純銅を追加していくことで

次々に変化していったのです。

 

そんな構成になっております。

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内部の銅削り出し、アースを取っております。

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ポータブルDACの純銅化テスト

こんな事もやりました。💦

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高級な機器は特別になくとも

 

SN比が良い

ダイナミックレンジが非常に良く

感じられたのは

 

今回の電源タップのレイアウト変更と

デジタル機器のノイズ処理部の純銅化です。

 

ダイナミックレンジの体感は今までに

3回程体感を得ております。

 

各部の純銅電源化、純銅端子はかなりの変化が

ありました。

 

これまでの実験でハイエンド機でも何度か

純銅タップを鳴らしてもらい

 

抜け良さは、これでなければ再現は出来ないと

思った程です。

 

当方の様な安い機器でも

抜群の透明感を醸し出します。

 

 

このような症状は

 

再生機器、アンプ、スピーカー、接続ケーブル

アクセサリー、パーツ、

 

トータルバランスで起こり得るので

 

素材の特性が深く関わることは当然ですよね。

スピーカーであれば、過度特性、とか。

 

そんな事になると思われます。

 

では

 

活性化エネルギーとは

何でしょう?

 

以下参考資料がありましたので

シェアさせて下さい

 

ーーーーーーーーーーーーーーーー

 

活性化エネルギー(かっせいかエネルギー、英: activation energy)とは、反応の出発物質の基底状態から遷移状態に励起するのに必要なエネルギーである。 アレニウスパラメータとも呼ばれる。 活性化エネルギーが高いことを活性化障壁と表現することもある。 吸熱反応においては、反応物と生成物の内部エネルギー(またはエンタルピー)に差がある場合には、最低限その差に相当するエネルギーを外部から受け取らなければならない。 しかし、実際の反応においてはそれだけでは十分でなく、その差以上のエネルギーを必要とする場合がほとんどである。

 

 

物質が化学反応を起こしたいとき、分子は熱運動によって衝突を繰り返します。

 

分子は衝突を繰り返すことによって、原子になるのではなく

活性錯合体という、曖昧な状態の物質になります。

活性錯合体というのは、全ての結合が完全に切れてはないけど、くっついてもいない状態を指します。

 

そのような、不安定な状態となっています。

 

物質は活性錯合体になった後、目指すべき生成物となります。

 

原子、分子、活性錯合体、それぞれのエネルギー順位をエネルギー図で表すとこのようになります。

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基本的に、バラバラな状態のものほど、エネルギーを多く持っています。

よって、活性錯合体のエネルギー順位は、分子と原子の間です。

 

化学反応は、活性錯合体になることさえできれば、滞りなく進行します。

物質が活性錯合体になれさえすれば、化学反応は起こるのです。

 

物質が活性錯合体になるために必要なエネルギー、すなわち

物質が化学反応を起こすために必要なエネルギーを活性化エネルギーといいます。

 

図で表すと下の通りです。

 

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☆ まとめ
 

化学反応は、活性錯合体を経ておこっている。

活性錯合体になるために必要なエネルギーが、活性化エネルギーである。

 

以上、

 

ーーーーーーーーーーーーーーー

 

僕の場合

長い年月かかっております

銅が入っていない所はないと言えるほど

純銅で自作してしまいました。💦

 

 

 

今はこんな感じです。

 

 

まあ。

 

あまり難しく考えない方が

良いのかも知れません。

 

でも基礎知識は、ないよりあった方が良いですよね。

 

 

今日ここまでです。

 

 

長くなりましたが

最後までお読みくだりまして

ありがとうございました。

 

 

 

ケーブルが鳴らない理由は電源?

こんにちは。

 

どうお過ごしですか。

いつもありがとうございます。

 

先月から

いろいろと忙しくちょっとバテております。💦

花粉症も始まってボーッとなったりと

体調イマイチですね。

 

どうもスイッチが入らず動けないので

 

先日は久しぶりに朝日屋さんへ

入場制限されていて体温測ってからお店の中へ

 

ひっきりなしにお客様が来て賑わっておりましたよ。

 

 

そんな所で

 

今日のテーマは

オーディオの接続ケーブルについて

 

ケーブルとか電源を体の一部と捉えて

考える事はよくあるお話ですね。

 

 

特に電源を強化してからはより一層に

感じています。!!

 

 

電子= エネルギー

血液はエネルギーでして、エネルギーを運んでくれます。

エネルギーの循環です。

 

エネルギーが無ければ

何も起きない確率が高まりますよね。?

 

電源ケーブルは神経や血管

 

端子は情報の集まる場所、分かれる場所

情報の節目です。

 

体で言えば体質そのものと言えるでしょうか。

 

 

情報とエネルギーで

症状が変わるのが細胞であります。

 

当方のケーブルは電源も含め

安物プラグ、ビンテージケーブル、

10数年前の高級機、とかなり入り混ざっておりまして 

 

オルフォトン

プリとアッテネーター

アッテネーターから車載アンプで使っています。(中古です)

 

かなり安かったですね。

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エスタン等のビンテージケーブルも

スピーカーケーブルに使っています。

 

ケーブルもネットで時間かけて

あつめましたので

機器よりもケーブルの方が高級な場合があるんです。(笑)

 

 

機器よりもケーブルの方が高価??

ケーブルの方が高価なんて????に

なってしまいそうです。

 

 

ケーブルは幹線道路とでも言いますか

情報網です。

 

 

今回のレイアウト変更で

ケーブルは設置済みであり変更していないので

それにも関わらず

電源のレイアウト変更のみで

 

こんなに変わってしまうという事は

ケーブルは電源で左右されるということです。

 

ケーブルを鳴らしきれて

なかったんだということなんですね。?

 

 

機器の選択とセッティング

 

80円のプラグも使っていますからね。

 

組み合わせ次第ということなんです。

 

 

 

電源で

とことん変わってしまうということです。

 

で、

 

他の

効果のある物と言えば

自分の場合はアース接続派です。

 

今回は アース用にアースのみを接続する

純銅タップ(市販品廃盤)と銅箔テープで多用してシンプルに接続

 

電源の全ての土台は超重量級の純銅をボードと

して、アースの安定化を狙っています。

 

 

そんな事で

今日はここまでです。

 

 

花粉等、季節の変わり目で体調すぐれませんが

集中力を高めてまいりましょう。

 

 

 

とにかく体力付けないないと。。ね

 

 

 

今日もありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

カーオーディオ用アンプを使う理由

 

こんにちは。

ご覧頂きありがとうございます。

 

今日のテーマは

カーオーディオ用アンプ

 

以前カーオーディオをやっていたこともあって

このアンプと出会った事が

ホームオーディオ用として使うきっかけに

なったんです。

 

インシュレーターも使える構造で

ホーム用として設置できます

 

 

モノラルで使用中

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ホームオーディオ用アンプとなると

高額でもあります。大型になっていくと

材料もたくさん入りますもんね。

なので、小型機器中心なんです。

 

電源を考えていく中で

 

オーディオ機器は

内部に電源トランスが入っています。

機器内部のトランスでDC変換し駆動している場合が多いと思いますから

 

高額な機器の内部をいじる事は

勇気が入りますよね。

 

 

外部電源ですと改良を自由に出来る利点が

あるんです。

そんなことで外部電源という事になったんですよ。

 

こんな感じでホーム用は断念してますね。

 

カーオーディオ用電源で

DC安定化電源はネットで簡単に中古も手に入りますし、アンプ自体が車の環境下用という事で

 

耐熱、振動、等に配慮した設計になっている点は良いですね。

 

ここがおすすめな所かな、?

 

 

カーアンプもA級 AB級 D級と種類が豊富で

 

僕の場合はA級アンプ

 

パワーアンプのみの使用です。

配線は電源とRCAケーブルのみと

電源、オン・オフ用のリモート電源を繋ぐだけなんで超簡単だと思います。

 

カーオーディオ用の

アクセサリーも充実していますし

電源関係もたっぷり市販さていますよね。

デジタル機器もかなり進化していますね。

 

一番に

バッテリーは今かなり進化していますから

電源の選択肢もかなりあるのかなぁと思います

ね。

 

 

 

今後の楽しみでもあります。

 

 

今日も

ご覧頂きありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

僕の心を動かすPower  高エネルギー電源供給

はじめに

当方の機器を紹介しますね。

 

写真は

削り出し純銅ベースに

 

 

micro iUSB3.0とiGalvanic3.0設置しています。

 

iGalvanic3.0は完全削り出しで

純銅シールドを実施

 

重量級とし設置状の安定を重視

 

当方のデジタルノイズ処理、心臓部です。

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ほぼ純銅化しており

多種多用な素材、金属利用して音質調整しています。

 

電源は全て純銅安定化電源からの供給です。

 

 

 

こんにちは。

 

 

 

今日もご覧頂きましてありがとうございます。

どうぞよろしくお願いします。

 

 

今日テーマは

「僕の心を動かすPower。」

 

 

純銅電源タップを作ってから

いろいろ音質調整していく中で

 

 

たくさん失敗しながらも

なんとか

僕の音は進化してきました。

 

それは電気と設置に

拘ってこれたからだと思っているんです。

 

第一に

エネルギーの質を見直してきた事です。

 

電源と機器の関係性

そして設置技術確立です。

 

 

オーディオショーやお店の試聴会で

音を聴く機会がある中で

ずっと外せない音があると思ってきたのです。

 

いくら聴いても

僕はこの感覚に対しては納得した事がないんです。

 

30年あまり、ずっとこの音をなんとか出来ないかと思ってきました。

 

肝心な

静寂感や透明感が、

クリアな音が再現されていないのです。

はっきり言ってしまうとそいうことなんです。

 

 

毎回殆ど同じような音であり

決定的な音質変化には達していない

状況であったと感じます。

 

お店の方もメーカーさんも

まず殆ど、そういう説明はされないのが一般的だと思うんです。

 

以前から申し上げておりますが

 

予てからのオーディオ界の

世界的なテーマは

 

クリアな音、くすんだ音をなくする事だと

ずっと思っていました。

 

そのクリアな音が感じられないのは

何が原因だと思われますか。?

 

何故この鳴り方に変わらないのか?

考えたことはありますでしょうか?

 

その音を目的とするなら

電源の方向転換する時だと思うのです。

 

 

新たな技術を用いて

オーディオを愛する方への道筋として

新たなにメーカーさん

お店の方にも発信して頂きたいのです。

 

音というのは

その時、その場でならなければ、

音の変化が捉えにくい、難しい趣味だと考えていて、

人それぞれでまったく違う、

環境下もまったく違いますよね。

 

 

なので決っして同じ音にはならないのです。

 

 

目に見えない音ですし

 

それぞれの経験や知識で大きく変わってしまうという趣味だと考えています。

 

効果をはっきり示す事が

純銅電源システムは出来ると考えております。

 

僕は

 

音を楽しむという事は

 

結果が出なくてもそれなりに楽しめるのが

オーディオアスリートではないでしょうか。

 

 

そこを自分なりに満足され、楽しめれば

まったくそれで問題がないのですが

どうしてもより良い音を求めますよね。?

 

 

今回の実験で

電気的なものは凄く化学的な物だと思うのです。

 

分野が違っいても電源、電気、電子という

物は電源供給の段階で

 

電子の循環の段階で

既に始まっている、そう言いたいのです。

 

この現象に自分でもビックリしているのです。

 

 

電源はほんと

化学的なものなんだと新たに実感しているのです。

 

 

高級なケーブルが発展していく中で

電源タップはまったく関係ないの?と

ずっと疑問に思っていたのです。

 

 

機器が高額なのに何故

電源はこんなに手付かずなんだろうと

ずっと思ってきたんです。

 

 

そんな発想から始めたんです。

 

 

電源の在り方を

今一度考えて下さい。

 

 

何故かと申しますと

音が確実に良くなり、ずっと進化していくことができる。

後々まで影響を及ぼすのが電源だからです。

 

僕も自分のシステムを良い音にしたいと思い

思っていた音にならず苦労してきました。

 

その想いは皆同じではないかと思ってます。

 

それが今、純銅電源タップ、純銅パーツで

よりリアルとなって体感出来ている

その、今をお伝え出来るのです。

 

 

私達の身の回りの物は

ほんと電気のことばかりでして

健康、科学的、環境、省エネ、

なんでも電気が暮らしになければ生活が出来ない、電源 電気 電子です。

 

 

気候、環境、リサイクル、新エネルギー

 

そこには深く電源が関わってくる事は

皆様も既にご存知ですよね。?

 

電子の循環と

それをどうコントロールし利用できるのか

今一度考えて頂きたいのです。

 

 

これからの電源はより効率良く、安全に

電気エネルギーを使う必要があります。

 

特に音に関わる分野においては

 

電源が変われば

音が良くなる事を広く世界に広めたいのです。

 

 

未来に向けた次世代Powerのご提案なのです。

 

 

電源タップは使い方次第です。

素材と構造が重要です。

 

そして応用が効くのです。!!

 

電源の根本的な構造や仕組みを見直し

高エネルギーを維持した電気供給が可能です。

 

いろんな用途で

音が変わって行くと思っています。

 

体で体感出来る電源です。

 

SN比が上がるのが

純銅電源タップです。

 

純銅電源タップは音の分野以外でも

高エネルギー電源で

出来ないかとも 考えているのです。

 

 

映画館

コンサート会場

劇場

 

ホール

各スタジオ

カラオケボックス

 

電子楽器

 

テレビ放送局、ラジオ局

 

学校

 

 

など

 

音のある場は確実に

音は変わって行くのかなぁと

想像しています。

 

 

自分の仕事の流れの中で

毎日音を感じて

 

質感というモノは物だけなく

音でも感じる事が出来ます。

 

とても大切な物だと感じるようになれました。

 

その経験を

少しでもお役に立てればと思います。

 

 

何度も言います。

 

電源が良ければ全ての機器が蘇ります。

 

 

起点と基点は

最大の役割をお約束致します。

 

 

 

持つ歓びを感じられるよう

 

ご提供出来る日がくればと考えております。

 

 

 

長くなってしまいましたが

 

 

最後までお読みくださり

ありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

Japan audio 量子オーディオ 電源

こんにちは。

おかげ様で実験が完了し

次の案を考えている所です。

 

ご覧頂きありがとうございます。

 

 

本題に入る前に当方のメインアンプ紹介しますね。

 

とっくに廃盤でして

20年程前の車載用アンプを安定化電源で駆動しております。

Sony  XES M-50    

 

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内部写真

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オーディオ機器は

 

安い機器でも

 

古い機器でも

 

それなりに鳴ってくれます。

 

 

ハイエンド機は

更に鳴ってくれることでしょう。

 

ハイエンド機は、ハイエンドならぬ

操る難しさもはあるんだと

そんな一面も感じております。

 

 

そんな所で

 

 

今日のテーマは

 

電源

 

オーディオは音に拘らなければ

電源なんて何でも良いと言いたいですよね。

ほんとその通りで、

 

 

オーディオ業界は高額化が進む一方で

 

物量的な音質、技術確信があった反面

 

本質的な音質改革に至らなかったと思います。

 

これはあくまで僕の見方です。

 

オーディオ専門店でさえも

明確に音をお伝え出来ないお店があるということです。

 

 

残念だね〜。

 

 

なんと機器評論家が多いことか。

 

 

流れがそういう流れなので

仕方ないことなんですね。

 

 

その前に音を変えれる物があるんですよ。

 

 

高額にも、それに見合った音質向上が

僕の価値観に見合った音なのか

僕はそこに納得いかず

 

 

日々金属加工する中で

加工の段取り

切削等の作業を通して

設置技術、切削音を当てはめてきました。

 

その中で、銅とうい金属が常に

あったとお伝えしております。

 

確かに

高額なハイエンド機なる物は物量を投じて

その理由と高音質で

そのコンセプトがあるのです。

 

機器そのものでは、間違いなく音は良いです。

物量投資も素晴らしいと思います。

 

たけどね。

 

 

何故こんなに電源が影響しているのかと

つくづく思うのですが

 

 

音を変えられないからだと思います。

 

変えられないというよりも

コントロールできないと言えばいいでしょうか。?

 

 

何故、音質コントロール出来ないのか

ここは電源にあると

確信しているのです。

 

 

電源は本質的に

違う音の変わり方がするからなんですね。

 

 

そこなんです。

 

 

今回は

電源の奥深さ

使い方

目的にあった使い方を深く感じた実験でした。

 

 

 

音に拘り、ピュアな自然な音にするには

電源の選択と電荷か電場を考慮した設置と

いっても良いと思っています。

 

この理由は録画配信しておりますように

音の変化があるからです。

 

電荷と電場

 

高エネルギーで電源供給

電源タップのみで、

ダイナミックレンジUPいたします。!と

何度もお伝え致します。

 

 

純銅タップをもっと違う使い方がないか?

そんな事も考えているんですよ。

 

高性能な電源の多方面の使い道を考えることも

ありと思っています。

 

今後実験致します。

 

音なんて物は

どう楽しむのか?

何を楽しむのか?

何をしたいのか?

どう結果を出したいのか?

何が出来るのか?

 

出来ない事を考えてもしょうがない。

 

 

一緒にやってればとっくに

手に入っていただろうにね。

 

 

だから僕は高級機の真似ごとをしてきたのです。

 

 

出来ない事を考えても

絶対に良い事はありません。

 

出来ないなら違う事をやって見れば良いと

 

思うんだけどね。

 

 

この実験では

 

電源の役割、効果、

 

設置技術

 

電気化学的に捉えられる事に繋がったという

事になります。

 

 

正直に言ってしまえば

 

 

理論的に難しく考えていないです。!!

 

感覚的にそうなって行っただけなんです。

何故でしょう。???????

 

自分でも良く分かりません。

 

 

ただ思い付いた事はじっくりと

直ぐにやるようにしてきただけなんです。

とにかく繰り返すだけなんです。

 

 

ほんと

ここままじゃオーディオ界はつまらなくなる

そう思うのは僕だけでしょうか?

 

 

みんなで協力しあって良い音づくりを

やってみようと思いませんか。

 

 

自分の音を作ってみませんか。

 

 

日本にしかない

 

世界に発信出来る

 

Japan  audioを。。

 

 

量子オーディオとでも言っておこうと思います。

 

 

今日はここまでです。

 

 

最後まで見て頂きありがとうございます。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

電荷と電場  高エネルギー環境

こんにちは。

いつもありがとうございます。

 

 

今日のテーマは電荷と電場

 

今回の実験が終わった事でようやく

 

この

 

電荷と電場 についてお伝えします。

 

 

やらないで話すよりも

体感してから話そうと思っておりました。

 

 

体感出来なければ、ご報告出来ない

そう思っていましたので

今はホッとしている所なのです。

 

これまで作ってきたパーツの中で

この組み合わせは最高のパフォーマンスだと感じます。

 

しかし、

銅一つをだけを見れば

パーツ一つでそこまで変わらないというのが

事実

そういう結果が出ているのです。

 

トータル的な環境や

システム構成によってもかなり変わるという事が想像出来るのです。

 

 

僕は電気的専門知識がありません。

常に感覚的に実験を繰り返しているのです。

まったく分からない時も多いのです。

 

ですから

経験と体感が全てです。

 

やってからが基本

 

 

 

 

 

この実験において  電源について

かなり見えたんですよ。

 

電源の使い方次第で

機器の性能は変わってしまう。?

 

 

 

少しずつですが載せる機会があれば

ご報告させて頂きますね。♪

 

よろしくお願い致します。

 

 

 

この中から

高エネルギー

電荷

電場について

 

 

参考資料がありましたので

シェアさせて下さい。

 

 

 

スプリング8  大型放射光施設

(Super Photon Ring - 8 GeV)

 

X線自由電子レーザー SACLA

X-ray Free Electron Laser : XFEL)

 

 

量子コンピューター等は

 

 

高エネルギーを生み出す環境である

 

 

ここに電荷と電場が大きく関わってくるということです。

 

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以下参考資料

 

=====================

 

 

でん か 【電荷
周囲に電場をつくったり、また運動して磁場をつくったりする、すべての電気現象のもとになるもの。微視的には素粒子のもつ電荷陽電子電荷を+eとして、0,+e,-eのいずれかである。荷電。電気量。

 

 

 

でん ば 【電場】
電荷に電気的な力が作用する空間。電場の強さはその点に置いた単位電荷に働く力のベクトルで表され、SI単位はV/m 電界。

 

 

 

まずエネルギ-とは何か、

そうして、加速器とは粒子にエネルギ-を与える機械であることを勉強しよう。

 


エネルギ-は、いろいろな形で保たれています。例えばボ-ルを投げた時、ボ-ルは腕からエネルギ-をもらって飛んで行きます。この時、ボ-ルは運動のエネルギ-をもっていると同時に、重力によって下に落ちて行くことでわかるように、重力の下での位置エネルギ-をもっています。ボ-ルは飛んでいる間もその質量は変わりませんが、ボ-ル自身の質量(重さ)があり、質量エネルギ-を持っていると言います。ボ-ルを投げるところから、ボ-ルが飛んで行ってどこかに落ちるまでの間、ずっとエネルギ-の総和は変化しません。これをエネルギーの保存則と言います。

 

粒子加速器というのは、粒子に運動エネルギ-を与えて、速度を上げるための装置です。粒子を光の速度近くまで加速して、高いエネルギ-状態にするのが高エネルギ-加速器です。

 


粒子の加速には、電場を用います。電荷をもった粒子は、電場の中で、エネルギーをもらい速度が高くなります。これは、右の図のように、二つの電極板により電場をつくって、負の電荷をもった電子を穴から電場に入れると、正の電極板に向かって引き寄せられます。この時、電子は加速され、速度を上げて正の電極に向かいます。この時の電子の運動エネルギ-は、電場の中での位置エネルギ-が運動エネルギ-に変えられたものです。

 

以上です。

 

 

 

============================

 

この結果から

 

電源システム

 

このような純銅オーディオは

 

オーディオの電気エネルギー

電子エネルギーを高かめてあげることができる

のではないか、

 

エネルギーが高まる=高性能になる

良くなってくれるんですよ。

 

 

一番最初である電源が全てに影響を及ぼす。

なんか体だみたいですよね。!

 

高エネルギーを扱う放射光施設や

量子コンピューターは

 

エネルギーを高める事で

見える事

出来る事が増えてくる、

 

そんな事が良く分かるかと思います。

 

 

純銅オーディオにおいても

 

想像出来ること、

たくさん見えてきたこと

 

出来る事が増えてくる

同じようになったと言えます。

 

 

 

電源の

 

応用と未来

 

 

 

今日はここまでです。

 

 

最後までご覧頂きありがとうございました。

 

あっという間に12年

こんにちは。

今日ありがとうございます。

 

 

ただの趣味から始まった12年間でしたが、
皆さんに良い音をお届けします。

 

誰しもが出来なかった純銅を使った電源、

 

純銅でいろいろなアクセサリーを作り

 

新たなに時代向け

 

ご提案、発信出来ればと思います。
銅が奏でる心に感じる音、

 

銅のエネルギーを
体感して頂ければ幸いです。

 

 

 

銅を使ったオーディオは

これまで大きく示される事がなかった

そのように記憶しております。

 

 

過去の音響機器でハイエンド機の中に

パーツとして組み込まれていた純銅を

思い浮かべるのですが、

 

 

仕事柄、普段から純銅を見る機会が多く

頭には常に銅の存在がありました。

 

当時僕も、

その音は聴いた事はなかったのですが

 

当然、高価な機器ですので

デモンストレーションの場に出会う事はありませんでした。

 

銅を使った

過去の製品の存在は知っておりましたので

 

いつか、そいう機会があれば

自分で作ってみたい。そう思ってきました。

 

 

あっという間に12年間

過ぎてしまいましたが、

自分が出来る事をご提案したいと思います。

 

 

これからの時代に向け

新たに僕が出来ることを

 

独自の発想で発信してまいります。

 

 

音の出る物は

確実に良い音にしないと勿体ない思います。

 

誰もが感じて聴ける音

そんな音をお届け致します。

 

この音は自分一人で楽しむ音ではないので。

 

まだまだ試行錯誤が続きますが

 

ぞどうご期待くださいね。

 

よろしくお願いします。

 

 

今日も最後まで

ご覧頂きありがとうございました。