純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

2021-04-17から1日間の記事一覧

音場は電源とセッティング

こんばんは。 今日もご覧頂きありがとうございます。 今日はあいにくの雨模様ですね。 今日のテーマは音場。 元々、音場型スピーカーであるといわれている ESS AMT-1bですが モニター全盛期の当時では大変珍しいスピーカーで無名のスピーカーです。 音場型ス…