純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

2021-04-26から1日間の記事一覧

精度を保つ

こんばんは。今日もご覧頂きありがとうございます。今日のテーマは「精度を保つ」です。 写真は今切削中のアルミ青銅 精度を保つ加工方法とはどうお考えでしょうか?音を変えていくのも、音の加工と思っているのです。仕事がらいつも金属を削っていますと毎…