純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

2022-06-18から1日間の記事一覧

何故低域が出ないのか?

長い間こんな趣味をしていますと 低域が出ないと言って 長い間言われ続けている 音響機器の特徴でもあると思いますが ダンピングファクターのあるアンプや 大きなスピーカーユニットにしてみたりと 低域の出やすいスピーカーを使ったりと 僕もそんな事がかな…