純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

電気化学ポテンシャル

こんにちは。

いつもありがとうございます。😊

 

電源、電気を化学的に考えるには

 

化学ポテンシャルと電気化学ポテンシャル
電荷をもつ物質(荷電粒子)のやり取りがを含む化学平衡では化学ポテンシャルでなく、電位の影響も考慮した電気化学ポテンシャルを考える必要があります。

 

と、ありました。

 

では オーディオに当て嵌めてはどうだろうか。?

 

僕の所は再生機器云々と言うよりも

 

オーディオルームに入ってからの

「ポテンシャルエネルギー」を優先に行なってきました。?

 

そんな理由から機器直前での

エネルギー強化が実験を進めながら

考えられた事です。

 

ですが

 

機器よりも

電源装置の方が巨大で重量級であり

大きく場所が必要な所は最大欠点ですね。🤣

 

 

 

「ポテンシャルエネルギー」とは

物体がその位置にあることで潜在的にもっていると考えられるエネルギーとあります。

 

電源環境をやる前に

スピーカーのセッティングを一番最初に行なってきた事、

 

スピーカーの潜在能力を引き出すには

どうすれば良いのかを考えた時

やってきた事は以下の通りです。

 

ハイルドライバーの純銅クオーツアンダー化

スピーカーの超大型純銅端子化や

純銅端子台を導入

スピーカー内部配線変更

スピーカー内部に紙風船、真綿を入れた

ウーハーフレームのアース取り

ハイル用純銅のアース取り

 

スピーカーの台には

片側12キロの水晶さざれ石を入れ

大小大きさを変えながらヒッコリークオーツ化した点です。

 

重低音の再生でも

床に重低音は殆ど伝わらない事が分かった事、

 

幸いに、

床下は空間、空洞がないようで、

コンクリートベタ床にフローリングの構造

 

1階である事も

 

純銅電源環境を進める事が出来た

最大の効果であると考えているのです。

 

これが分かった事で

 

ここから更に

機器のセッティングも含めて

純銅アイテムがますます増えて行くのでした。

🤣

 

 

ご覧頂きありがとうございました。