純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

あっという間に12年

こんにちは。

今日ありがとうございます。

 

 

ただの趣味から始まった12年間でしたが、
皆さんに良い音をお届けします。

 

誰しもが出来なかった純銅を使った電源、

 

純銅でいろいろなアクセサリーを作り

 

新たなに時代向け

 

ご提案、発信出来ればと思います。
銅が奏でる心に感じる音、

 

銅のエネルギーを
体感して頂ければ幸いです。

 

 

 

銅を使ったオーディオは

これまで大きく示される事がなかった

そのように記憶しております。

 

 

過去の音響機器でハイエンド機の中に

パーツとして組み込まれていた純銅を

思い浮かべるのですが、

 

 

仕事柄、普段から純銅を見る機会が多く

頭には常に銅の存在がありました。

 

当時僕も、

その音は聴いた事はなかったのですが

 

当然、高価な機器ですので

デモンストレーションの場に出会う事はありませんでした。

 

銅を使った

過去の製品の存在は知っておりましたので

 

いつか、そいう機会があれば

自分で作ってみたい。そう思ってきました。

 

 

あっという間に12年間

過ぎてしまいましたが、

自分が出来る事をご提案したいと思います。

 

 

これからの時代に向け

新たに僕が出来ることを

 

独自の発想で発信してまいります。

 

 

音の出る物は

確実に良い音にしないと勿体ない思います。

 

誰もが感じて聴ける音

そんな音をお届け致します。

 

この音は自分一人で楽しむ音ではないので。

 

まだまだ試行錯誤が続きますが

 

ぞどうご期待くださいね。

 

よろしくお願いします。

 

 

今日も最後まで

ご覧頂きありがとうございました。