純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

Japan audio 量子オーディオ 電源

こんにちは。

おかげ様で実験が完了し

次の案を考えている所です。

 

ご覧頂きありがとうございます。

 

 

本題に入る前に当方のメインアンプ紹介しますね。

 

とっくに廃盤でして

20年程前の車載用アンプを安定化電源で駆動しております。

Sony  XES M-50    

 

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内部写真

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オーディオ機器は

 

安い機器でも

 

古い機器でも

 

それなりに鳴ってくれます。

 

 

ハイエンド機は

更に鳴ってくれることでしょう。

 

ハイエンド機は、ハイエンドならぬ

操る難しさもはあるんだと

そんな一面も感じております。

 

 

そんな所で

 

 

今日のテーマは

 

電源

 

オーディオは音に拘らなければ

電源なんて何でも良いと言いたいですよね。

ほんとその通りで、

 

 

オーディオ業界は高額化が進む一方で

 

物量的な音質、技術確信があった反面

 

本質的な音質改革に至らなかったと思います。

 

これはあくまで僕の見方です。

 

オーディオ専門店でさえも

明確に音をお伝え出来ないお店があるということです。

 

 

残念だね〜。

 

 

なんと機器評論家が多いことか。

 

 

流れがそういう流れなので

仕方ないことなんですね。

 

 

その前に音を変えれる物があるんですよ。

 

 

高額にも、それに見合った音質向上が

僕の価値観に見合った音なのか

僕はそこに納得いかず

 

 

日々金属加工する中で

加工の段取り

切削等の作業を通して

設置技術、切削音を当てはめてきました。

 

その中で、銅とうい金属が常に

あったとお伝えしております。

 

確かに

高額なハイエンド機なる物は物量を投じて

その理由と高音質で

そのコンセプトがあるのです。

 

機器そのものでは、間違いなく音は良いです。

物量投資も素晴らしいと思います。

 

たけどね。

 

 

何故こんなに電源が影響しているのかと

つくづく思うのですが

 

 

音を変えられないからだと思います。

 

変えられないというよりも

コントロールできないと言えばいいでしょうか。?

 

 

何故、音質コントロール出来ないのか

ここは電源にあると

確信しているのです。

 

 

電源は本質的に

違う音の変わり方がするからなんですね。

 

 

そこなんです。

 

 

今回は

電源の奥深さ

使い方

目的にあった使い方を深く感じた実験でした。

 

 

 

音に拘り、ピュアな自然な音にするには

電源の選択と電荷か電場を考慮した設置と

いっても良いと思っています。

 

この理由は録画配信しておりますように

音の変化があるからです。

 

電荷と電場

 

高エネルギーで電源供給

電源タップのみで、

ダイナミックレンジUPいたします。!と

何度もお伝え致します。

 

 

純銅タップをもっと違う使い方がないか?

そんな事も考えているんですよ。

 

高性能な電源の多方面の使い道を考えることも

ありと思っています。

 

今後実験致します。

 

音なんて物は

どう楽しむのか?

何を楽しむのか?

何をしたいのか?

どう結果を出したいのか?

何が出来るのか?

 

出来ない事を考えてもしょうがない。

 

 

一緒にやってればとっくに

手に入っていただろうにね。

 

 

だから僕は高級機の真似ごとをしてきたのです。

 

 

出来ない事を考えても

絶対に良い事はありません。

 

出来ないなら違う事をやって見れば良いと

 

思うんだけどね。

 

 

この実験では

 

電源の役割、効果、

 

設置技術

 

電気化学的に捉えられる事に繋がったという

事になります。

 

 

正直に言ってしまえば

 

 

理論的に難しく考えていないです。!!

 

感覚的にそうなって行っただけなんです。

何故でしょう。???????

 

自分でも良く分かりません。

 

 

ただ思い付いた事はじっくりと

直ぐにやるようにしてきただけなんです。

とにかく繰り返すだけなんです。

 

 

ほんと

ここままじゃオーディオ界はつまらなくなる

そう思うのは僕だけでしょうか?

 

 

みんなで協力しあって良い音づくりを

やってみようと思いませんか。

 

 

自分の音を作ってみませんか。

 

 

日本にしかない

 

世界に発信出来る

 

Japan  audioを。。

 

 

量子オーディオとでも言っておこうと思います。

 

 

今日はここまでです。

 

 

最後まで見て頂きありがとうございます。