純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

良い音で削りたい。

こんばんは。

 

今日のテーマは

 

「電源配線の検討中です」

 

 

 

ちょっと前に削った お椀です。 ステンレス304

 

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切削は

 

切削中も常に音に変化が起きるんです。

 

常に変化する切削

切削も同じでいかに再現性を持たせる事が出来るか

良い音で削る事が出来るか

これはオーディオと同じなんです。

 

切削も

状況や条件は常に変わり

再現性を維持をするためにその考え方は

同じと言っても良いくらい当てはまります。

 

常に切削作業に当てはめて

考えてきた自己流オーディオ。

 

変わる事をやらなければ変化が起きないのが

切削です。

 

それを見極めが難しくて

僕はいつも迷うんです。

 

 

そこには

 

壁コンセントが必ずあり、使う事が前提であるので

 

ここの今までの配線を見ると

 

 

壁コンセントを触らずに済む方法がないか検討中なんです。

 

現状の壁コンセントには何も触らずにそのまま

使いたいのです。

 

今は壁コンセントにオーディオ用パーツを設置して

オーディオ用壁コンセントとしていますが

これをやらないとどうなるのか?

 

今考えている事は

 

壁コンセント直下で一旦純銅筐体、塊に落として

安定を持たせて

 

一旦落としてから

電源分割加速器に入れる事を検討中なんです。

 

壁コンセントをオーディオ用に改良して

変化がある

 

壁コンセント以降でも効果があるのなら、

壁コンセントを触らずでよいのか?

 

なんて思ったんですね。

 

純銅端子をたくさん削ってみた経験からも

たくさんある端子の強化はかなりの確率で

効果が現れているんです。

 

こんな結果もあるので全てをやれれば一番いいのですが、僕のような環境下ではあまり触りたくないのですよ。

 

 

室内に電源を入れてから完全に室内だけで

電源強化ができるかテストしてみたいのです。

 

はじめは、壁コンセントは触らずテストしてみます。

 

 

配線方法は?

パーツを何を使うか?

 

 

今こんな事を考え中です。

 

 

 

一緒にやりましょう。

 

 

 

以上

 

 

今日もご覧頂きありがとうございました。

 

 

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