純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

交換してみました。

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市販品のコンセントプレートに交換ですね。

 

 

後に見えるのが当方の自作です。

 

 

僕のコンセントプレートは響きが多く

感じたので市販品に交換してみました。

 

録画でもはっきりと分かると思いますので

音の違いは録画するとして

 

 

流石に高級品だけあって

効果抜群ですね。?

僕のスピーカーは音場型ですので

響きが出やすいのと

 

電源で響き、立ち上がり、立ち下がりは

かなりの変化あります。

 

 

音場も変わってきます。

 

 

そんな事で

 

効果が分かるようなシステム作りをしないと

効果の感じ方はかなり変わってきます。!!

 

敏感に機器が反応

悪い状況も

良い状況も

 

体感として伝えることが

確実に出来ないとバランスは取れませんよね。

 

感覚が伝わるような

 

そのぐらいに機器を整えていく

 

 

これを徹底した事で

 

やれる事が増えていくんです。

 

 

感覚を伝える、感覚が伝わりやすい純銅なんです。