純銅オーディオ創作研究所

音楽等、音の発する機器のあり方、 音としてのあり方をどう鳴らす事が出来るのかを試行錯誤して来ました。その中で見えてきたのが銅です。特に拘り持って考えて来たのが物質的な価値に捉われず、音自体の豊かさと表現力だと考え、それで得るものは何かと考えています。いつもご覧頂きましてありがとうございます。

一番分かりやすいのはテレビ

 

 

今日テーマは

 

「一番分かりやすいのはテレビ」です。

 

ダイナミックレンジが上がってくると

一番変化が出る機器はテレビです。

 

普通、テレビの音が変わるなんて

誰も思わないのでしょうが

 

 

テレビがリアルに聴こえないなら

ダイナミックレンジはあがっていないのでしょうね。?

 

テレビ内蔵スピーカー自体がオーディオらしく

なってしまうんです。

 

 

オーディオばかりで聴き比べるしても

システムやその時によって

 

聴こえ方はいろいろなんですが

 

テレビなんか触る所ないですし

電源取るだけなんで

 

 

良く考えてみると

一番ハッキリと変化が現れるのがテレビなんです。‼️

 

 

 

https://www.instagram.com/reel/CcdIWGsIcTX/?igshid=YmMyMTA2M2Y=

 

 

テレビの内蔵スピーカーで十分確認できますよ‼️

 

 

こんな事を書くと

ホントか?なんて言われそうですが

 

 

 

 

オーディオなんて接続だらけなので

 

シンプルなテレビですと

よりハッキリと分かりやすいです。!

 

 

テレビを直にDACに付けて聴いて頂いても

ハイエンドオーディオに様変わり致します。

 

 

これは

当方の実験でのお話なのでなのですが

 

 

ダイナミックレンジがかなり上がってきますと

 

 

テレビの音がリアルタイムで

 

音の変化、実感として体感出来ます。

 

テレビの音が変化することで

ダイナミックレンジとはこういうものなんだと

いう事がハッキリとお分かりいただけると共に

 

テレビの世界がさらに広がります。

 

 

当然ですが音は

 

オーディオ機器にも大きく影響してまいりますので

 

面白い所だと思います。